浅草の写真会でカメラがめっちゃ欲しくなった、という話

drink and camera

本日は浅草で
写真を撮っておりました。

…というのは、言い訳で
真昼間っからお酒を飲んでおりました。

久しぶりにお昼からガッツリと飲んだのは。

あ、今日は雑記です。

今回参加したのは
知っている人もいれば、
はじめましてに近い人もおりました。

お酒を飲むとはいえ、
写真を撮る会なので、
何かしらのカメラを持っているわけで。

自分もカメラを持って行きました。

昔海外に行く時に買ったデジカメと
普段から使っているiPhone4Sをね。
(結局iPhone4Sが活躍したんだけどね)


今回、自分は一眼レフが欲しかったけど、
周りの所有率にかなりむず痒い気持ち。

あぁ、本当に早く欲しい!

今、欲しいのは、CanonKiss X5
あと、ちょっとEOS 60Dに傾いたり。

ぼんやりと欲しい理由を考えてみた

どちらもシャッター音が好きなんですよね、
個人的には持った感じはEOS 60Dバツグンだけど、
なかなか手の出せない状況でもあったり。


早く欲しいな。


カメラがあれば、
きっとどこでもその瞬間を切り取ると思う。


いろんなものを
残して何になるのか、って
話だけど、
でも、自分のこの手で
瞬間を切り取ることができるって
なんかいい。

誰のものでもないその瞬間。

自分が撮ったものをほめられると嬉しい。
自分だけの瞬間のような気がして。


今日の写真会で何度もカメラが欲しいと思った。

薄暗い街では
iPhone4Sでは
(アプリを使わないと)
うまく撮影できない。

だけど、一眼レフであればきちんと撮れる。

いつだってどこだって
その瞬間を切り取りたいんだよ。


そんなことを思った
今日の写真会。

いい写真をたくさん撮れたけど、
人の顔がバンバン写っているので、
残念ながら載せることができない…。

あぁ、無常…。


カメラはその瞬間を切り取ることができるから、
これからは瞬間泥棒って呼んでみようか。

いや、嘘、やっぱやめた。

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